
1月9日(月)一番神輿三社詣と鹿児島祇園睦会の新年会が行われました。
一番神輿三社詣は、野元一臣理事長、郷土づくり委員会 大渕脇正太委員長(一番神輿頭)をはじめとするメンバーが参加し、今年度のおぎおんさぁの盛会と鹿児島のまちの元気、日本の元気を祈願しました。
その後、ジェイドガーデンパレスにて行われた新年会では、六番神輿 西村尚子頭、八番神輿 萩原良二頭による開会宣言で平成24年度睦会新年会が元気に始まりました。
![]()
新年会冒頭、柳田弘志 鹿児島祇園睦会総代より「昨年は東日本大震災の多くの方々の鎮魂の意味も込め、素晴らしい神輿があげられたと思います。また、七番神輿の新調と九番神輿(鹿児島銀行)の初参加もあり、盛り上がりましたが、本年度は三番神輿も新調されるとのこと。そして、十番神輿(鹿児島銀行女神輿)の初参加もあります。昨年以上に今年も大いに盛り上げて行きましょう」と挨拶されました。
![]()
その後、我々一番神輿も壇上に立ち、郷土づくり委員会 大渕脇頭は「これまでの先輩方の想いと絆を胸に今年度も一番神輿をしっかりと担ぎ上げます。」と気合いの入った声で力強く抱負を述べました。
各神輿連とも懇親を深め、今年のおぎおんさぁの成功を祈念して新年会を締めくくりました。本年のおぎおんさぁも多くの担ぎ手と「絆」を育んで、野元理事長、大渕脇頭を筆頭に鹿児島のまちを活気づけるために鹿児島JCメンバー一丸となって一番神輿を担ぎ上げます。
いくぞ!!肩入れ、ソイヤ!!!!!!

