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3月20日 3月理事会のご報告

2018-03-24 21:36

鹿児島JC

2018年3月19日(月)20日(火)、3月COC理事会および3月理事会が開催されました。

 

3月COC理事会

COC理事会では、いよいよ迫ってきた2018 JCI ASPAC 鹿児島大会の審議対象議案について精査が行われ、限られた時間の中、少しでも良いものを大会参加者に届けられるように、真剣な話し合いが行われました。
山ノ内実行委員長の挨拶「3月5日の決起集会ではご協力ありがとうございました。決意表明でそれぞれがステージに上がる時にもっていたそれぞれの気持ちを忘れずに本番に向かってください。先週開催されたセネターゴルフおよび理事会インバンコクでは、参加された皆さまからも鹿児島JCのお陰で楽しくゴルフができましたとねぎらいの言葉をいただいております。ASPACまであと65日です。歯を食いしばってなんとか形にしていきましょう。」
 

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(写真:19日のCOC理事会の様子)

 

 
COC理事会に引き続いて行われた
3月理事会では冒頭、理事長より、日頃の活動への協力について感謝するとともに、「ASPACの構築とLOMの事業の構築の交錯する時期ではあり、皆様のパワーを集中させて乗り越えましょう。私ども理事役員だけではなく、メンバーも力強い味方につけて、積極的に活動できるよう、委員長の皆様も頑張ってください」と挨拶がありました。
 

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(写真:3月理事会での野崎理事長の挨拶)

嶽釜直前理事長からは「私達が担っている使命は、ASPACのみならず、ASPACを使ってどれだけにまちに貢献できるか、鹿児島JCというものをどれだけ盛り上げていくかです。今使っている時間を有意義なものにするためにも、ASPACの終わった後のことを想像するという視点を持ってください」と激励の挨拶がありました。

 

 

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(写真:20日の理事会の様子)

 

最後に徳永監事より「先日の決起集会に関しても、鹿児島JCの団結力を感じたという意見や、ASPACに期待しているという意見をいただきました。皆さんは非常に注目をされています。理事長の掲げるスローガンの通り一人ひとりが輝いていけるように行動していくようみんなで頑張って参りましょう。」と理事長所信にもう一度立ちもどってその目標を達成していくべく講評をいただき、3月理事会は閉会しました。