一番神輿を担ぐ会 新年会

2020年1月22日(水)19:00~

1月22日(水)19:00より朝の海にて、一番神輿を担ぐ会新年会が開催されました。

(一番神輿を担ぐ会 玉川 浩一郎会長の挨拶。)

 

一番神輿を担ぐ会とは、鹿児島青年会議所を卒会された先輩方による一番神輿をサポートする有志の会です。この新年会に現役会員である私たちも参加させていただきました。

(保 直延理事長挨拶。)

 

冒頭、一番神輿を担ぐ会会長 玉川先輩、鹿児島青年会議所 保理事長、一番神輿初代頭 竹之内先輩からの挨拶をもって開会しました。

(初代頭 竹之内 雄作先輩の挨拶。)

 

お互いに1年振りに再会される先輩方もいらっしゃり、こちらへあちらへ席を移動されながら親睦を深める姿が印象的でした。私たち現役会員も先輩方一人ひとりに挨拶させていただきながら、当時の先輩方のお話しを伺うとともに、私たちの現状にも耳を傾けていただく場となり、非常に有難い機会になりました。

 

恒例の今年度の委員会紹介を行う場も設けていただき、各委員長一人ひとりが挨拶をさせていただきました。

(各委員長挨拶。写真は拡大戦略委員会 坂上委員長。)

 

一番神輿を担ぎ始めた当時と現在と、さまざまな状況が変化してきていますが、おぎおんさぁは「神事」であることは変わりません。より良い鹿児島のために、決して変えてはいけないことを守り、変えていくべきとことには果敢に挑戦していけるよう、努めてまいります。

(一本での締めとなりました。)

 

記事原稿:切原 大悟
撮影:切原 大悟、岩切 瑞輝