総務広報委員会

メンバー構成

委員長岩切 瑞輝

松原神社

副委員長(事)
  • 田中 喜久田中喜久司法書士事務所
副委員長(拡)
  • 武井 遼(有)ノーティス
副委員長(広)
  • 冨山 貴司(株)南日本放送
運営幹事
  • 岩井 陽典岩井観光開発(株)
会計幹事
  • 植囿 祐一フィリップモリスジャパン合同会社
委員
  • 川﨑 和哉(株)川﨑緑化センター
  • 隅田 奈緒子(株)Luke
  • 瀬川 利紀壽官陶苑
  • 囿田 健太郎(株)帝国データバンク
  • 立山 修介(有)立山塗装
  • 戸田 晃輔弁護士法人グレイス
  • 富山 晋太郎富山薬品工業(株)
  • 深尾 礼武(株)シイツウ
  • 宮内 章行日本ガス(株)

設置背景

鹿児島JCの永い歴史の中で培われた、信頼・運営基盤・内外のつながりを継承してさらに強固なものにしながら、常に地域の課題に挑戦する我々の運動に共感し、社会課題の解決に協働して取り組む新たなパートナーを掘り起こす情報発信が必要です。

目的

組織として、活動を円滑に行う体制を維持・強化することに加え、今までも交流のある産学官民様々なセクター・市民とのつながりを育み、情報発信を通じて新たな関係構築を促すことを目的とします。

SDGs

政策手法

【総会の企画・運営・議事録作成】

①円滑な組織運営のため、定款に基づき総会を企画運営し、本年度LOMの意思決定と意思統一を図ります。
②さらなる組織力向上のため、一人一票の議決権を行使することの意義を周知することで、メンバーの責任感と一体感を醸成します。

【理事会の設営及び議事録作成】

①組織としての活動の実行や運動の推進のため、理事会の設営・議事録作成を行い、事前の検討と実施精度の向上、事後の検証を可能にします。
②役割を安定して果たすために、理事会の設営と議事録作成の割振りについて月ごとの責任者を定めることで、委員会で組織立って担いに向き合います。

【JC手帳・名刺・基本資料の作成 並びに 会員ページ管理・運営】

①理念や規則の浸透及び情報共有を助けるために、JC手帳や基本資料・名刺を作成し、会員ページの管理・運営を行うことで、メンバー一人ひとりが鹿児島JCの一員として行動できる下地をつくります。
②本年度の方針の視覚的なよりどころとするため、スローガンに沿った共通デザイン(手帳・名刺・ネームプレートほか)を作成することで、全ての活動・運動が理事長所信を体現するものとなる一助を担います。
③メンバーの活動の質を高めるために、会員ページの機能を強化することで、利便性を向上させます。

【シニアクラブ窓口】

シニアクラブの先輩方に現役メンバーの活動及び運動への理解をいただくために、連絡体制の維持に努め、継続的に協力・支援をいただける関係をつないでいきます。

【各事業の取材・記録・メディアを活用したJC運動の情報発信】

①鹿児島JCの運動に対してより広い方々からの認知・理解を得るため、各種メディアを複合的に活用した情報発信に取り組み、市民の共感や賛同を基礎とした自発的な行動を促します。
②事業の対外・対内広報のために、各委員会に配置された担当副委員長を中心に基本資料(ニュースリリース・告知記事原稿・報告記事原稿)を作成、当委員会で精査し実際に活用していくことで、情報伝播を介したあらゆるパートナーとの関係構築に努めます。

【HP及びSNSページ管理・運営及びLOM内及びシニアへの情報発信】

鹿児島JCの活動及び運動が正確に理解される基礎をつくるため、LOMの基本情報や事業の最新情報、各種の有用なコンテンツ(SDGsに関するもの・会員募集に関するものほか)をページ上で適切に公開することで、Webページを訪れる方が目当ての情報を入手することを可能にします。

ビジョン

鹿児島JCが強力なリーダーシップを発揮して地域社会に貢献する運動を意欲的に行い、あらゆるパートナーと連携し発信力と信頼を高めていくことが、世界に誇れる鹿児島の実現につながると確信いたします。

パートナー

  • 鹿児島JCメンバー(組織運営、活動や運動の広報、個人による情報発信)
  • 鹿児島JCシニアクラブ(組織文化・知見の継承、活動や運動へのご協力、個人による情報発信)
  • 各種メディア(広報、活動や運動へのご協力)