国際渉外委員会

メンバー構成

委員長頼冨 勇治

株式会社アクティブスタイル

副委員長(事)
  • 宮内 基希(株)宮内洋行
副委員長(拡)
  • 山口 大悟(株)山口水産
副委員長(広)
  • 安田 徹東武トップツアーズ(株)鹿児島支店
運営幹事
  • 仮屋 裕香光輝PhotoHouse
会計幹事
  • 小原 隆佑小原講一税理士事務所
委員
  • 池田 晃大郎(株)ジュシカ
  • 稲森 拓也(株)アテネ
  • 上野 孝太上野工業
  • 上拾石 康博(株)ガードシステム鹿児島
  • 小園 泰弘(株)カゴシマ船場
  • 坂本 秀一朗坂本秀一朗司法書士事務所
  • 竹田 優(株)ディライトサービス
  • 政 英輔(株)Estate Labo 鹿児島NEXT不動産
  • 冨永 義和(株)ONE ROOF
  • 山口 和樹(株)INFINITY
  • 吉木 恵介(株)ヨシキ

設置背景

今後もインバウンド客数の増加が見込まれている鹿児島には、今までより私たち市民の国際的感覚の向上と受け入れ態勢の拡充が求められていることと、私たちJCが各種大会への参加や出向を通じ、JC内の多くの機会を積極的に体得することが必要です。

目的

国際交流を通じ、多様な文化に触れあうことで、国際的な人間関係構築と、国際感覚の拡充を目的とします。また、出向や各種大会への参加推進やサポートを行い、内外の人的交流や知恵の交流を行うことで、まちを活性化させることを目的とします。

SDGs

政策手法

【利川JCとの交流事業の企画・実施】

利川JCとの42年の国際交流を醸成し、国家を超えた真の友好関係を持続するために、昨年から復活した国際交流事業を行い、JCメンバーが未来ある子どもたちに国境を超えた友情関係を体験させることで、子供たちのグローバル的観点、及び未来のリーダー的人財への成長に寄与していきます。

【鹿児島の国際化に関する調査研究提言】

JCと行政の連携をさらに強固なものへ発展するために、行政や民間にJCのこれまでの活動の検証報告を実施して鹿児島の国際化を推進していきます。

【各種大会・周年式典等の各委員会への渉外担当割り振り】

メンバー自身が各種大会に参加しやすくなるために、各委員会の事業や担当例会のスケジュールを把握して、割り振り内容のマニュアルを作成し、調整していきます。

【日常渉外業務(出向者支援含む)】

LOM全体の活性化になるために、渉外業務として出向支援連絡会議を実施し、出向者とLOMとの連携が滞ることなく、LOM内外の交流経験活性化していきます。

ビジョン

多様な文化を知る事で、自身の成長と郷土の魅力を再認識し、国内外の人的交流を活発に継続することで、世界に誇れる鹿児島の実現につながると確信いたします。

パートナー

  • 韓国利川JC(国際交流事業の共同構築)・日本JC(出向・大会などの連携)
  • 鹿児島市〔国際交流課〕(活動や事業へのご協力)
  • 鹿児島市国際交流財団(情報交換や事業への後援)
  • 公益財団法人鹿児島県国際交流協会(事業への後援)